兵庫のまんなかでキラリと光るまち
神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置するハート型のまちです。平成17年11月7日に神崎町と大河内町が合併し、神河町が誕生しました。神河町は豊かな自然や農産物、多数の観光資源、文化・スポーツ施設を有するなど、心の豊かさを育むための環境が充実し、また各集落における住民主体の自治活動も活発に行われています。
町花はさくら
- 町花・さくら 町木・もみじ
ハートがふれあう住民自治のまちをめざしています
神河町民憲章
- 前文
わたしたちは、豊かな自然に恵まれた環境と人情味あふれる地域性を生かし、ハートがふれあう住民自治のまちをめざして、この町民憲章を定めます。 - 本文
一、自然を愛し、美しいまちをつくりましょう。
一、健康を大切にし、あたたかい家庭を育むまちをつくりましょう。
一、働く喜びをわかちあい、活気にあふれるまちをつくりましょう。
一、郷土を愛し、文化の薫るまちをつくりましょう。
一、互いに支えあい、安心と潤いのあるまちをつくりましょう。